地下へと続くアート作品が名古屋の街中に?中にはトリックアートも!

名古屋のとある街角には、

青色の壁の地下への入り口と

赤ちょうちんが。

何故、青いの?

赤ちょうちんの意味は?

を調査しました。

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青い壁に赤ちょうちん。

とても幻想的な雰囲気。

一体どこなのでしょう。

それは

名古屋の伏見駅の地下への入り口なのだそうです。

何故青い?

「あいちトリエンナーレ」という

3年ごとに開催される国際芸術祭イベント。

このイベントで青色のアート作品に

変身したのだそうです。

中に入っていくと、

トリックアートも出現するのです。

トリックアートがあるって、

楽しめていいですね。

どんどんこうやって街が変化してほしいです。

伏見地下街とは

終戦後、長者町周辺に

繊維関係の問屋が集まったことで

発展したそうです。

昭和32年に

地下鉄東山線開通と同時に

地下街が開業しました。

赤ちょうちんの訳

地下街の開業時間延長を受けて

地下街が開いています

知らせるためなのだそうです。

 

シャッター通りになっていた地下街が

飲み屋さんの店舗が増えて埋まってきました。

営業してるけど、気付いてもらいにくいのでは。

なんていう理由もあったようです。

一押しグルメ

ハンサムバーガー

お肉は手ごねせず、

「アイスクリームディッシャー」で

すくって鉄板の上でプレスして焼いていきます。

こちらアイスクリームディッシャー

トッピング追加可能です。
ボリューム満点で、リーズナブルです。
所在地:〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目13−24
伏見地下街39-40

時間:火〜金:11:00~19:00・土:11:00~15:00

定休日:日・月・祝日
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ABOUTこの記事をかいた人

こんにちは。 ご覧くださり、ありがとうございます。 機械音痴の「やまだ」です。 パソコンもよく分からないのですが、自分を変えたくて色々探していたら、縁があり、この世界に来ました。 皆さんのお役に立てるブログを作っていきたいです! 宜しくお願い致します!