【映画:僕はイエス様が嫌い】あらすじや奥山大史監督とは?予告YouTube発表!

第29回ストックホルム国際映画祭の最優秀撮影賞を獲得

「僕はイエス様が嫌い」

ストックホルム国際映画祭のディレクターは

撮影の構図やカット割り、カメラワークに魅了されたそうです。

どんな映画なのか気になりますね^^

公開は5月31日金曜日。

あらすじ

祖母と一緒に暮らすために、

東京から雪深い地方の小学校へ転校することになったユラ(佐藤結良)は、

新しい同級生たちと行う礼拝に戸惑いを感じていた。

やがてその行為にも慣れ、

周囲と打ち解け始めた頃、

目の前に小さなイエス様(チャド・マレーン)が出現。

ユラは、願い事を必ず叶えてくれるイエス様の力を信じるようになっていく。

MiramiruTVより引用

監督は奥山大史さん

生年月日:1996年2月27日

出身地:東京都

出身校:青山学院大学

今回の第29回ストックホルム国際映画祭の最優秀撮影賞を22才で獲得!

大学卒業制作作品だったそうです!

てててて・・・天才!!!

高校はこちら出身だそうです↓

まとめ

今回は「僕はイエス様が嫌い」について調べてみました^^

公開が楽しみですよね!

カメラワーク気にしてみてみようと思います^^

最後までご覧いただきまして、ありがとうございます!!!

 

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

こんにちは。 ご覧くださり、ありがとうございます。 機械音痴の「やまだ」です。 パソコンもよく分からないのですが、自分を変えたくて色々探していたら、縁があり、この世界に来ました。 皆さんのお役に立てるブログを作っていきたいです! 宜しくお願い致します!