【QUEEN】MOTT THE HOOPLE/モット・ザ・フープルとQueenの関係は?

 こんにちは^^

クイーンが慕い、クラッシュが憧れ、ボウイが恋に落ちたロック・バンド

MOTT THE HOOPLE(モット・ザ・フープル)

について調べてみようと思います^^

ご覧ください☆

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MOTT THE HOOPLE

グラムロック全盛期に活躍したロックバンド。

詳しくはWikipedia参照

デビット・ボウイはこの曲を提供して解散を止めたほど↓

この映画化もありました^^

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この曲も提供したそうですが断られたそうです↓

カッコイイ曲ですよね!

関係ないけどデビット・ボウイさん、深爪でございますね^^

QueenとMOTT THE HOOPLE

キッカケはロジャーさん。

「勉強させてください!!!」

とお願いしに行ったそうです。

やっぱりインフルエンサーの力を借りるのって大事なんですね!!

そして

1973年の全英ツアーの前座をQueenが務めました。

翌年の1974年のアメリカツアーも同じく参加予定だったのですが、

ブライアンさんがウイルス性肝炎になってしまい、終了。

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「Now I’m Here/ナウ アイム ヒア」にHOOPLEの名を入れて

敬意と感謝の気持ちを込めて

歌詞に登場させています^^

Down in the city just Hoople ‘n’ me
街でモット・フープルと僕だけになったとして

Don’t I love him so
僕は彼が好きなのかな。

Ooh, don’t I love him so
めっちゃ好きかな。

so long 
ずっと。

Wooh

Whatever comes of you and me
君と僕に、どんな事が起きても

I love to leave my memory with you
残された記憶の中で、君を愛している。

まとめ

今回はMOTT THE HOOPLEとQueenについて調べてみました^^

ロジャーさんの行動力が素敵ですね!

勉強になりました^^

Queenの敬意の示し方もカッコイイです。

MOTT THE HOOPLEの魅力が凄かったんだろうなと思います。

私にはまだ、分からないですが・・・

(無知の怖さ)

最後までご覧いただきまして、ありがとうございます!!!!

ザ・クラッシュについて

グラムロック時代が終わるとパンクロックの時代になりました。

グラムロックがダサいという事で排除な感じになっていたなか、

「MOTT THE HOOPLEは別!」とリスペクトされていました。

ザ・クラッシュのミック・ジョーンズさんは追っかけしていたほど。

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ABOUTこの記事をかいた人

こんにちは。 ご覧くださり、ありがとうございます。 機械音痴の「やまだ」です。 パソコンもよく分からないのですが、自分を変えたくて色々探していたら、縁があり、この世界に来ました。 皆さんのお役に立てるブログを作っていきたいです! 宜しくお願い致します!